緊急時には
EMERGENCY
緊急時
ガスのトラブルすぐ連絡を
緊急フリーダイヤル
0120-810-915
すぐにご連絡ください!
24時間365日対応しています!
ガスもれや、
その疑いがあるときは※ガス警報器がお知らせした場合も同様
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CHECK 01
すぐにガスを
止めてください -
CHECK 02
火気は絶対に
使用しないでください
CHECK 03
着火源となる裸火、換気扇、電気などのスイッチにも
絶対手を触れないでください
※電気のスイッチは切る時にも火花がでます。切ることもしないでください。
※ガスを外に追い出して、ガス漏れの状況をすぐ連絡してください。
※ガスを外に追い出して、ガス漏れの状況をすぐ連絡してください。
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POINT 1
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POINT 2
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POINT 3
よくあるガスに関する
お問い合わせ
QUESTION
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1位ガスが出なくなった
ガスメーターが遮断していませんか?コンロや湯沸し器、風呂釜の場合は電池が切れていませんか?
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2位給湯器が動かない・お湯が出ない
給湯器本体下の電源プラグの抜き差しを行ってみてください。それでも動かな場合は、コープLPガスへご連絡ください。また、リモコンにエラー番号が表示されている場合は控えてください。
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3位ガスのにおいがする
ボンベ容器内のガスの残量が少なくなると、ガスの臭いがすることもありますが、すぐにコープLPガスへご連絡ください。
安全なご利用方法
SAFTY
LPガスを安心・快適に
お使いいただくために!
- 必ずLPガス専用のガス器具をご使用ください。うっかり都市ガス器具を使うと火災や一酸化炭素中毒の原因となります。※(都市ガス用器具はご使用できません)
- LPガスのご使用中は、ガス機器のそばには燃えやすいものを置かないでください。
- 点火、消火は目で確認しましょう。
- LPガス使用中はなるべくその場から離れないでください。
- LPガスの炎は必ず「青い炎」でお使いください。赤い炎のときは不完全燃焼です。
- LPガスコンロの目づまりなどは、不完全燃焼の原因となります。正しい使用方法、お手入れの方法や警告表示などをご確認の上、正しくご使用ください。
- 不完全燃焼を起こすと、CO(一酸化炭素)が発生します。COは毒性がとても強く、少し吸い込んだだけでも、頭痛・吐き気、死にいたる危険性があります。
- ガス栓は全開で使用し、使用後は完全に閉めてください。
- ガス漏れすると空気より重いので、床面などの低いところに滞留します。そのため、LPガスの警報器は部屋の低いところに設置してあります。
- 使用しない栓にはガス栓キャップをかぶせてください。
※LPガス自体が有害な物と認識している方も多いですが、実際のところ、LPガス自体には毒性は全くありません。ただ、不完全燃焼の状態になると一酸化炭素が発生してしまいます。この一酸化炭素は非常に強い毒性を持っていますが、無色・無味・無臭なので空気中に広がっても気付きにくい特徴があり、一酸化炭素を万が一吸い込んでしまうと、酸欠状態となり非常に危険です。